窓口接客技術競う/共済端末を活用

2018.10.17

JA広島中央は10月4日、自動車共済の窓口担当者を対象としたスマイルサポーターロールプレイング大会を東広島市の本店で開きました。全支店から出場した窓口担当者11人が、資料やJA共済端末「Lab let’s(ラブレッツ)」を活用して、顧客情報の収集や現在の契約内容を充実させるプランを提案し、商品知識やセールス話法を披露。最優秀賞には大和支店の高村佳子さんが輝いた。
 複雑化している商品内容に対応し、タブレット端末を活用することで、分かりやすい提案をするため今大会では「ラブレッツ」を使用しました。

最優秀賞を受けた高村さん